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メディアの中のCOVA
キープ・オールド・タイム、伝統と気品の継承を掲げながら、常に新たな食の驚きを追い求めてきた私どもの姿勢をたくさんの方にご評価いただき、まことに感謝しております。ここでは、その中から代表的なコメントを掲載させていただきます。
2008.12.05
濃厚な香りにうっとり、極上のカカオスイーツ
ヨーロッパの地方ならではの個性はカカオスイーツ「サケル(ザッハトルテ)」
『GINZA』(アシェット婦人画報社)
2009年1月号
2008.12.04
心もカラダもあったまる仲通り冬カフェ特集
ゆったりとした空間でミラノ発・本場の味を
『Marunouchi 街歩きMap』(三菱地所)
2009年1月号
2008.12.03
歴史を感じるリストランテ
『トウキョウプレミアダイニング』(ぴあ)
2009年1月号
2008.12.02
丸の内ナイトクルージング
ザッハトルテを食べながらシャンパンを…
『OGGI』(小学館)
2009年1月号
2008.12.01
LEON・NIKITAのクリスマス
カフェ・バールでのファッションシーン
『LEON』(主婦と生活社)
2009年1月号
2008.11.02
イタリアンバールでのファッション
『MEN'S PRECIOUS』(小学館)
2008年秋・冬号
2008.11.01
老舗リストランテの味わいを・・・
『銀座・丸の内・日比谷 上等なランチ』(メイツ出版)
2008年版
2008.06.01
粋なオヤジはカフェが一級処 古風な雰囲気が大人の味わい
コインをのせても沈まないほどの泡立ちのウォームミルクを使ったカプチーノと、もっとも古いレシピで作られるザッハトルテがなんといっても名物
★ザッハトルテ
『LEON』(主婦と生活社)
2008.05.25
ミラノの老舗カフェの居心地のよさが丸の内の一等地にももたらされた
丸の内は歴史あるビジネスエリア 経済・文化の中心たるこの街に、老舗の名店が呼応するのは当然だろう
『別冊 CLASSY5月号』(光文社)
2008.05.01
至福の時間を約束する心地よいティータイムを
コヴァ・ミッドランドスクエア店
『名駅物語』(ディーアンドエイチ)
ミラノ気分でアペリティフが楽しめるカフェ&レストラン
本店はミラノのモンテナポレオーネ通りにある1817年創業の老舗イタリアンカフェ&リストランテ。ミラノ本店と同じ内装の店内はしっとりと落ち着いたムード。カウンターで待ち合わせをしてカフェ一杯で立ち去る、なんていうスタイルも粋にきまりそう。
『CLASSY』2007年1月号
親子4代に渡る常連客も珍しくないというミラノの老舗バール
『Vintaine』2005年12月号
ミラノの老舗ならではの格式の高い雰囲気がある
一歩踏み込むと、そこには静かなる大人の社交場が待ち受けている。老舗のイタリアンバールを彷彿とさせる大理石のカウンターと、桜の木を基調にした内装。穏やかでありながら、非日常への入口を予感させる上質な空間だ。
本店は1817年、イタリア・ミラノに創業した老舗カフェというこの店では、特別空輸による本店オリジナルのショコラが一粒から味わえる。カカオ分72%のほどよい苦味のビタータイプや、香り高いトリノ産高級ヘーゼルナッツをブレンドしたジャンドゥイオッティなど。
それらを一粒、二粒とゆっくり味わいながらの食前酒が、ふたりの心を穏やかに解きほぐしてくれる。
食前にお勧めの組み合わせ
お勧めは30年物の甘口のシェリー「ノエ」と「エクストラビター」(カカオ分72%)の組合わせ。ノエの上質で複雑な甘味にカカオの芳醇な風味がよく合い、心地よく胃を開放してくれる。
カクテルでは、イタリアでも人気の「カンパリ・シェケラート」と「ジャンドゥイオッティ」を合わせる、キリッとシェイクしたカンパリと、香り高いナッツ風味チョコの組合わせだ。
『BRIO』2006年5月号
丸の内通の大人が通うハイセンスな夜の社交場。
丸の内には、街の内外から大人たちを惹きつけ、交流の場となっている魅力に溢れた夜の店が増えています。
世界の文化人が集うミラノ伝統のカフェが丸の内の夜に進出。
2005年10月、有楽町駅のほど近くにオープンしたカフェ・バール&レストラン『コヴァ・トーキョー』。ミラノ、スカラ座の傍らで200年の歴史を紡いできた老舗が、日本に初上陸を果たした。
コクのあるカプチーノ、秘伝のレシピによるスイーツ。世界にファンを持つ独自の味と厳選したワインを、深夜まで楽しむことができる。伝統と革新が息づく街、丸の内にこそふさわしい一軒だ。
『東京STYLE』2005年12月号「丸の内周辺のナイトスポット」
カウンターはイタリア本店のイメージをそのままに、天板に落ち着いた色調の大理石を使用した。
イスはイタリアの生地を指定して作った特注品である。
『人気レストランの空間デザイン Vol.4』2006年12月
ヴェルディの名曲の影にジャンドゥイオッティあり
シガーやお酒のお供に欠かせないチョコレートですから、ヨーロッパのビジネスセレブたるもの、好きなブランドのひとつやふたつあって当たり前です。イタリアンセレブもご多分にもれず「ミラノでチョコレートといえば誰もがコヴァを思い浮かべます。私ももちろんそう。そして、コヴァのチョコレートといえば、ジャンドゥイオッティのことで、特にこのトレジャーボックスはゴージャス。オフィスに常備して、クライアントと打ち合わせをするときは、すぐお出しできるようにしています」とマッシモさん。商談にチョコレート。なんとも粋だと思いませんか?
ヘーゼルナッツの香りが広がる
ヘーゼルナッツペーストのまろやかな風味が口の中に広がる、口どけなめらかなチョコレート“ジャンドゥイオッティ”。その名前はトリノの大衆劇のキャラクター名に由来するとか。貴族の館の屋根を模したという三角形が印象的。
作曲家のジュゼッペ・ヴェルディも足繁く通ってジャンドゥイオッティを買い求めていたとか。それを口に含みながら、いくつもの名曲ができたのでしょう。
『Men’s EX』2006年8月号「イタリアの最高級」