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メディアの中のCOVA
キープ・オールド・タイム、伝統と気品の継承を掲げながら、常に新たな食の驚きを追い求めてきた私どもの姿勢をたくさんの方にご評価いただき、まことに感謝しております。ここでは、その中から代表的なコメントを掲載させていただきます。
2010.09.01
「レディ好み」銀座ギフト
「“愛らしい”だけど“一流”。秋の一押しケーキ」として抹茶のミモザが紹介されました。
★婦人画報
『婦人画報』(アシェット婦人画報社)
2010年10月号
2010.08.28
大人可愛い銀座クルージング
「愛犬も一緒に楽しめるのがうれしいCOVA TOKYOのオープンカフェ」として御紹介いただきました。
『25ans ヴァンサンカン』(アシェット婦人画報社)
2010年10月号
2010.07.01
飲食業にかかわるイタリア人がこっそり通う、ミラノで200年続く「COVA」のイタリアン
働く女性の選ぶ「彼と行きたいお店」として、 COVA TOKYOが選ばれました。
『東京 至極のレストラン 大人の女性のための厳選116店』(成美堂出版)
2010.06.30
世界の珍しいお菓子「コロンバ」
甘党男子が推薦するスイーツの中で、面白い形のスイーツとして、 ハトの形のイースターのケーキ「コロンバ」が紹介されました。
『甘党男子 厳選! 東京スイーツ78!』(株式会社ぶんか社)
2010.06.20
東京の喫煙できるレストラン
美食と紫煙を楽しめる名店202軒として、COVA TOKYOをご紹介いただきました。
『東京の喫煙できるレストラン』(エフジー武蔵)
2010.05.15
COVA TOKYO X ドラマ『神の雫』
ワインをテーマにした『神の雫』のドラマのロケ地として神咲雫(亀梨和也)らが集まるシーンの撮影に使われたロケ地として、紹介していただきました。
『LOCATION JAPAN』(地域活性プランニング)
2010年6月号
2010.05.01
ラン・フォー・ザ・キュアファンデーションロゴ入りクッキーを発売!!
乳がん患者を支えるピンクリボン活動のチャリティーとして、ピンクリボンのロゴ入りクッキーを発売開始。売上の一部がピンクリボン活動へ寄付されます。
『PINK』(Run for the Cure Foundation)
2010年春号
2010.04.24
「マセラティ グランカブリオ」デビューレセプション
★3月29日のマセラティのイベントへのケータリングを掲載していただきました。オリジナルのドルチェなど紹介していただいています。
『LEON』(主婦と生活社)
2010年6月号
2010.03.28
「イタリアのハイソサエティ」を味わう空間
COVA TOKYO リストランテでのディナーを御紹介をいただきました。
『LAZER 4APR』(産経新聞社)
2010.02.01
夫婦の間に恋心
野球解説者 駒田徳広氏御夫婦の宝塚観劇後のデートコースとして御紹介いただきました。
『STORY』(光文社)
2010年3月号
ミラノ気分でアペリティフが楽しめるカフェ&レストラン
本店はミラノのモンテナポレオーネ通りにある1817年創業の老舗イタリアンカフェ&リストランテ。ミラノ本店と同じ内装の店内はしっとりと落ち着いたムード。カウンターで待ち合わせをしてカフェ一杯で立ち去る、なんていうスタイルも粋にきまりそう。
『CLASSY』2007年1月号
親子4代に渡る常連客も珍しくないというミラノの老舗バール
『Vintaine』2005年12月号
ミラノの老舗ならではの格式の高い雰囲気がある
一歩踏み込むと、そこには静かなる大人の社交場が待ち受けている。老舗のイタリアンバールを彷彿とさせる大理石のカウンターと、桜の木を基調にした内装。穏やかでありながら、非日常への入口を予感させる上質な空間だ。
本店は1817年、イタリア・ミラノに創業した老舗カフェというこの店では、特別空輸による本店オリジナルのショコラが一粒から味わえる。カカオ分72%のほどよい苦味のビタータイプや、香り高いトリノ産高級ヘーゼルナッツをブレンドしたジャンドゥイオッティなど。
それらを一粒、二粒とゆっくり味わいながらの食前酒が、ふたりの心を穏やかに解きほぐしてくれる。
食前にお勧めの組み合わせ
お勧めは30年物の甘口のシェリー「ノエ」と「エクストラビター」(カカオ分72%)の組合わせ。ノエの上質で複雑な甘味にカカオの芳醇な風味がよく合い、心地よく胃を開放してくれる。
カクテルでは、イタリアでも人気の「カンパリ・シェケラート」と「ジャンドゥイオッティ」を合わせる、キリッとシェイクしたカンパリと、香り高いナッツ風味チョコの組合わせだ。
『BRIO』2006年5月号
丸の内通の大人が通うハイセンスな夜の社交場。
丸の内には、街の内外から大人たちを惹きつけ、交流の場となっている魅力に溢れた夜の店が増えています。
世界の文化人が集うミラノ伝統のカフェが丸の内の夜に進出。
2005年10月、有楽町駅のほど近くにオープンしたカフェ・バール&レストラン『コヴァ・トーキョー』。ミラノ、スカラ座の傍らで200年の歴史を紡いできた老舗が、日本に初上陸を果たした。
コクのあるカプチーノ、秘伝のレシピによるスイーツ。世界にファンを持つ独自の味と厳選したワインを、深夜まで楽しむことができる。伝統と革新が息づく街、丸の内にこそふさわしい一軒だ。
『東京STYLE』2005年12月号「丸の内周辺のナイトスポット」
カウンターはイタリア本店のイメージをそのままに、天板に落ち着いた色調の大理石を使用した。
イスはイタリアの生地を指定して作った特注品である。
『人気レストランの空間デザイン Vol.4』2006年12月
ヴェルディの名曲の影にジャンドゥイオッティあり
シガーやお酒のお供に欠かせないチョコレートですから、ヨーロッパのビジネスセレブたるもの、好きなブランドのひとつやふたつあって当たり前です。イタリアンセレブもご多分にもれず「ミラノでチョコレートといえば誰もがコヴァを思い浮かべます。私ももちろんそう。そして、コヴァのチョコレートといえば、ジャンドゥイオッティのことで、特にこのトレジャーボックスはゴージャス。オフィスに常備して、クライアントと打ち合わせをするときは、すぐお出しできるようにしています」とマッシモさん。商談にチョコレート。なんとも粋だと思いませんか?
ヘーゼルナッツの香りが広がる
ヘーゼルナッツペーストのまろやかな風味が口の中に広がる、口どけなめらかなチョコレート“ジャンドゥイオッティ”。その名前はトリノの大衆劇のキャラクター名に由来するとか。貴族の館の屋根を模したという三角形が印象的。
作曲家のジュゼッペ・ヴェルディも足繁く通ってジャンドゥイオッティを買い求めていたとか。それを口に含みながら、いくつもの名曲ができたのでしょう。
『Men’s EX』2006年8月号「イタリアの最高級」